気候 |
ビンタン島は年中常夏で晴天が続きます。日中の気温は21度〜32度、平均気温は26度前後です。
湿度は61%〜96%です。10月から3月にかけて天候はやや涼しくなります。この時期はモンスーン・シーズンとして知られており、降雨や強い風が多くなります。熱帯では薄着がおすすめです。
そして水着やサン・ローションをお忘れなく! |
時差 |
GMT+7時間となっており、シンガポールからは1時間遅れ、日本からは2時間遅れとなっています。 |
言語 |
インドネシア語が母国語ですが、英語が幅広く通用します。250以上の固有の地域語があると言われています。各ホテルにははさまざまな外国語ができる接客担当者がおり、日本語、韓国語、中国語ができるスタッフもいます。 |
通貨 |
通貨はインドネシア・ルピア(Rp)です。しかし、宿泊代、食事代、その他のお買い物にシンガポール・ドル(S$)が有効です。シンガポールではインドネシア・ルピ(Rp)は全く使えないので、シンガポール・ドル(S$)をオススメいたします。当リゾートでは、ビザ、マスターカード、アメリカン・エクスプレスなどのクレジット・カードでのお支払いも承っております。 |
ホリデー |
2007年度 シンガポール祝日
1月1日:New Year's Day
2月7日〜8日:Chinese New Year
(ホテルのご宿泊に関します祝日適用期間はお問い合わせ下さい)
4月6日:Good Friday
5月1日:Labour Day
5月31日:Vesak Day
8月9日:National Day
10月13日:Hari Raya Puasa
11月8日:Deepavali
12月20日:Hari Raya Haji
12月25日:Christmas Day
※祝日および祝前日はピークシーズン料金になります。 |
医療 |
医療サービス、救急医療システムは各ホテルに整っております。 |
税関 |
インドネシアへの免税範囲は、スピリッツ(ブランデー、ウィスキー、ジン、ラム、ウォッカなど)、ワイン、そしてビールは1リットルまで、タバコは200本、葉巻は50本、パイプ用タバコ100gまでとなっており、香水に関しては適量まで許されています。
写真撮影機器、タイプ・ライター、レコーダー、そしてコンピューターは税関で申告が必要です。
テレビ、ラジオ、薬、武器、弾薬、中国語での印刷物、漢方薬、トランシーバー(前もって許可がない場合)、未検閲の映画のフィルムやビデオ、未検疫の果物、植物、動物の持ち込みはすべて禁止されています。 |
ビザ |
ビンタン島のフェリーターミナルに到着後、入国審査の際にビザを申請し、その後、入国(インドネシア)となります。
7日以内の滞在:US$10(S18$)。8日以上の滞在:US$25(S45$)
また、パスポートに滞在日数を含めて6ヶ月以上の有効期限が必要。 |
服装 |
昼は暑いが、室内などでは冷房が効いていて多少肌寒いこともあるので、薄い長袖のシャツがあると便利です。 |
緊急連絡先 |
●日本からインドネシアへ電話をかける場合
国際電話会社の番号+国際電話識別番号(010)+インドネシアの国番号(62)+市外局番+相手の電話番号
●インドネシアから日本に電話をかける場合(例:東京03-123-4567)
国際電話識別番号(00)+日本の国番号(81)+市外局番(3)+相手の電話番号 ※市外局番の最初の0はとる
外務省領事移住部邦人保護課
TEL:(外務省代表)03-3580-3311 (内線)5140
在インドネシア日本大使館(ジャカルタ日本総領事館)
TEL(62-21)3192-4308 |
治安 |
治安は安定していますが、極端に人気のない所への独り歩きは避けて下さい。 |